[映画紹介]すべての始まり! ハリー・ポッターと賢者の石 あらすじ

2020年10月24日

引用元:ハリー・ポッターと賢者の石:作品情報-映画.com

[※このページは2021年7月31日に
更新されました)

こんにちは!

「賢者の石を売ったらいくらになるんだ?」と考えたひらのけんとです。

よろしくお願いします!

「ハリーポッターを見た事がない!」

「SF映画が見たい!」

「エマワトソンの映画が見たい!」

SF映画「ハリー・ポッターと賢者の石」を
ネタバレなしでご紹介します。

それではいきましょう!

予告編です↓

簡単なあらすじ紹介

小さいころに両親を亡くした主人公の
ハリーポッターは孤独に暮らしていた。

11歳の誕生日にホグワーツの入学許可証が
届く。

そこに、大男のハグリッドが現れ

お前さんは魔法使いだ」と言われる。

ハリーポッターはホグワーツに入学する
事を決める。

ハリーポッターの魔法使い人生が
はじまった!

キャスト・登場人物
吹き替え声優さんををご紹介

※[]の中は日本語吹き替え声優さんです。

・ハリーポッター(ダニエルラドクリフ)
[小野賢章さん]

両親は偉大な魔法使いで、生き残った
伝説の男の子

会った事のない人でも、ハリーを
知っている。

・ロンウィーズリー(ルパートグリント)
[常盤祐貴さん]

ハリーと友達になり、一緒に行動する。

お菓子のおまけのカードを
500枚集めたという記録を持っている。

・ハーマイオニーグレンジャー(エマワトソン) [須藤祐美さん]

勉強がめちゃくちゃできて、魔法も
たくさん知っている。

ロン、ハリーと遊ぶようになって
ワルになった。

・ヴォルデモート卿(リチャードプレマー)
[江原正土さん]

例のあの人」と呼ばれる魔法使い。

なぜか、名前を言ってはいけない。

とても強いらしい。

口癖はささやくように「ハリィポッタァ」

・ハグリッドの犬(犬)

ハグリッドの犬でとてもかわいい。

あまり吠えないので、知らない人が
さわっても平気そう。

ネタバレなし感想

JKローリング先生が原作のハリーポッター
第1作。

よく、こんなすごい小説思いつくな

とJKローリング先生を尊敬しました。

小説も読みたいと思いました。

全てのはじまりの「賢者の石」はやっぱ
りすごいです。

キャラクター、音楽、ストーリーに
魅了されました。

ボクは「死の秘宝part1、2」から映画を
見たので、どういう感じではじまったのか
分かりませんでした。

賢者の石を見ると

「ああ、そうやって始まるのね」

と分かりました。

メインテーマの音楽も久しぶりに
聞けて良かったです。

「てんてんてててん🎵」は最近
聞いていなかったのでありがたかったです。

ストーリーも楽しめました。

死の秘宝までつながっていくストーリー
なので、賢者の石はとても重要です。

キャラクターも個性的で良かったです。

特にハリー、ロン、ハーマイオニーです。

ロン「ウィンガーディアムレビオサー」

ハーマイオニー
危ないし、間違ってる。
ウィンガーディアムレビオーサ。
あなたのはレビオサー

というやりとりは一番好きなシーンです。

生まれ変わったら魔法使いになりたい

と思ったシーンでもあります。

一番好きなキャラクターはヴォルデモートで、名前を言ってはいけない人です。

大男のハグリッドも特徴的なキャラクターで「何、食べたり飲んだりすればそんなに巨大になるんだ?」という疑問がわきました。

ペットたちもかわいくて、元気いっぱい
でした。

賢者の石というお宝も出てきますが
「Yahooオークションで売ったら
いくらだ?」と思いました。

まとめ

SF映画「ハリー・ポッターと賢者の石」を
ネタバレなしでご紹介しました。

かなり有名な作品なので、名前ぐらいは
聞いた事がある方もいると思います。

ご覧いただきましてありがとう
ございました!