[小説風にご紹介]乳首をはちに刺されてライフあと1しかない件

2020年7月24日

(※このページは2020年11月11日に更新されました)

こんにちは!

スズメバチに乳首さされたひらのけんとです。

みなさんはこんな経験はないでしょうか?

スズメバチに乳首さされた!

なかなか体験できるものではありません。

「ハチに乳首を刺された時の話」を小説風にご紹介します。

それではいきましょう!

登場人物

ボク・・・ひらのけんと

はち・・・はち

第一章 部屋

1

部屋で、半袖のままだと寒いので長袖を着た。

すると、ものすごいチクチクした。

トゲかと思ったが違うようだ。

確認してみるとどうやら、左乳首に刺されたあとがあった。

周りをキョロキョロすると、はちが見えたが逃げてしまった。

「超痛いな」とボクはつぶやいた。

乳首に1時間ぐらい激痛が走り、どくを食らったような感じがした。

「19年でボクの人生は終わるのか」と一瞬思った。

半日くらい、乳首を抑えて生活した。

「ポケモンのどくもこんな状態なのか」と思った。

それ以来、はちを見ると全速力で逃げるようになった。

しかし「はちに2回刺されたら死亡するよ」という小学校に先生の助言があったので、あと1ライフあるのだった。

追伸

「乳首をはちに刺されてライフあと1しかない件」を小説風にご紹介しました。

はちには十分に気をつけてください。

ご覧いただきありがとうございました!