[小説風にご紹介]マックでボクだけストローなしだった話

2020年7月21日

(※このページは2020年11月11日に更新されました)

こんにちは!

ストローをさされなかったひらのけんとです。

突然ですがこんな経験はありませんか?

なんで、自分だけストローさしてくれないんだろう

ボクの身に起きた「マックでボクだけストローなしだった話」を小説風にご紹介します。

それではいきましょう!

登場人物

ボク・・・・・・・・・ひらのけんと

午後十(仮名)・・・・・・・・友人

角井(仮名)・・・・・・・・・友人

マックの店員さん・・・マックの店員さん

第一章 マック

1

ボク、午後十(ごごと)、角井(かくい)の3人は朝10時のデパートに用事があったため、電車で都会にやってきた。

現在、時刻は9時30分。

「マックでコーヒー買って町を徘徊しますかね」とボクは提案した。

「いいよ」と二人は言った。

2

マックに入って、午後十、角井、ボクの順番に並んだ。

三人はコーヒーSを頼んだ。

出てきたコーヒーを持って三人は外に出た。

2

「あれおかしくない?」とボクは言った。

午後十、角井のコーヒーにはストローが刺されたていたが、なぜかボクのコーヒーにはささっていなかった。

あれ、ボクだけストローない

ボクは考えた。なぜ、自分だけストローが刺されなかったのか。

2人がストローが刺さっていて、自分だけストローストローが無い理由。

ボクは考察した。

メガネだ!」と思った。

午後十、角井はメガネをかけていないのでストローが刺さり、メガネのボクは刺されなかったのだった。

追伸

マックでボクだけストローなしだった話」を小説風にご紹介しました。

どうやらボクは理由はわかりませんがマックに嫌われているようです。

ご覧いただきありがとうございました!