[小説風にご紹介]マックでポテトSを7個食べてお腹が爆発しそうになった話

2020年8月8日

(※このページは2020年11月11日に更新されました)

こんにちは!

マックのポテトが好きな食べ物のひらのけんとです。

無料のクーポンが7枚余っていて、その日までにしか使えないので7枚を使った時の話です。

マックでポテトSを7個食べてお腹が爆発しそうになった話」を小説風にご紹介します。

それではいきましょう!

登場人物

ボク・・・・・・ひらのけんと

角井(仮名)・・・・友人

マックの店員・・・マックの店員

第一章 マック

1

ボクと角井(かくい)は映画を見るために、モールに行った。

ボクの手元には、マックで使えるポテトSの無料クーポン券が7枚あり、しかも期限は今日中だった。

映画を見終わった二人は、夕ご飯について話していた。

「夕ご飯どうする?」

「いい考えがある」とボクは言って、クーポン券を7枚取り出した。

「何それ?」

「無料でポテトSが7個食べられる」

「いいね!」

二人はモールの中にあるマックに向かった。

2

レジのところに行った。

「ご注文はなんですか」

ボクはクーポンを見せて「これ使えますか?」と聞いた。

「お待ちください」と言って、店員さんは厨房に行った。

しばらくすると戻ってきて「使えますよ」と言った。

注文を終えて、しばらくするとポテトS7個が来た。

「お待たせしました」

マックのポテト
マックのポテトS7個

「ありがとうございます」と言って二人は空いているテーブルに座った。

3

席についてボクは「まあ、いけるでしょう」と言った。

角井も「そうだね」と言った。

二人はお腹が空いていたので、余裕だと思っていた。

4つ目くらいを食べていた頃に違和感があった。

ボクのお腹に違和感があった。

角井も同じだった。

2人で完食したが、食べ終わる頃にはお腹がパンパンになり風船と化した。

「腹、爆発するかもしれん」と本気でボクは思った。

マックポテトL2つとポテトSぐらいの量があった。

とても美味しかった。

バスで帰ったら、腹が爆発するかもしれないので3キロぐらい歩いて消化した。

好きな食べ物でもお腹いっぱい以上に食べると一定期間めちゃくちゃ嫌いになった。

追伸

マックでポテトSを7個食べてお腹が爆発しそうになった話」を小説風にご紹介しました。

コカコーラのペットボトルを買ったらついていたらしく、今後もしかしたらまたマックのクーポンがつくかもしれません。

ご覧いただきましてありがとうございました!