[本紹介] NFTアートを描いて出品! NFT超入門を読んだ感想

2022年4月18日
NFT超入門

こんにちは!

NFT超入門」を読んで実践して
NFTアートにガチハマりした
ひらのけんとです。

よろしくお願いいたします!

NFTとは?

NFTアートを描いてみたい!

描いて出品したい!

というあなたへ、

NFTアートの描き方、出品のやり方、
マーケティングなどが学べる本
NFT超入門」をご紹介します。

それではいきましょう!

どんな本なのか?

NFT超入門」はNFTやNFTアートに
ついて学べる本です。

NFTアートに特化しており

  • 絵を描くアプリ
  • 描く前に考えること
  • 出品のやり方

などが丁寧に解説されており、

NFTについて1ミリも知らない!

という方でも1つずつやっていけば
NFTアートの制作、出品ができるように
なっています。

・インスタグラムでも発信しています↓

読んだ感想

NFT超入門」を読もうと思った理由は
自分でNFTアートを作りたいと
思っていたのですがどうやればいいか
分からなかったので読みました。

NFTアート

ブロックチェーン」や「仮想通貨
などを最近聞くようになりましたが、
ボクのNFTの解釈は
最近流行っている技術“です。

タピオカやYouTuberなど様々な
トレンドがありますがビジネスでは
今NFTが流行っているのです。

NFTアートは最初はよく分かりません
でしたが「NFT超入門」を読みながら
描いてみると、

なんだ、意外と簡単に作れるんだな

とびっくりしました。

絵を描く専用のパソコン、絵の上手さ、
NFTの知識などが必要だと思っていたの
ですが必要ありませんでした。

なんでもっと早くやらなかった自分!

と後悔するほどハマりました。

気になっていろいろ調べてみると、

これが100万!?

というような作品があったり、
メチャクチャ上手い絵など、
ほんとに様々な絵があってすごいです。

ピカソ先生が生きていたらNFTアートの
世界で無双していたと思います。

描く

描く前にテーマを決めるというは
知らなかったです。

NFTアートにはコレクションという物が
あってテーマにそってコレクションを
増やしていくという流れなのですが、

なるほどなぁ

と思いました。

まずは準備が必要なんだと思いました。

タバコや帽子、3Dメガネなどの
アイテムがよく使われているという事で
自分も使おうと思いました。

ただ、まだ初心者なのでまずは
コレクションを増やしつつアイテムを
追加していくという流れにします。

「NFT超入門」では絵を描く3つの
アプリが紹介されていますが自分はまず
ibis PaintX」というスマホアプリを
使って制作しました。

真っ白な所に自分がイメージした
絵を描いていきます。

描いてみると集中してできるので、

もしかして絵を描くのが好きなのか?

と自分の好きな事に気づきました。

結構楽しいです。

最低でも週に1個の作品を作りたいと
思っているのですが、なるべく早く
NFTアートに慣れたいので理想は
1日1作品です。

今後は

これはNFTアートの素材になりそうだな

といろいろな日常の風景の見方が
変わりそうです。

出品

実際に読んで出品してみました↓

読む前「メチャクチャ難しいんだろうな

読んだ後

簡単やんけ。どんどん出品するどー

という感じでした。

意外と簡単だったことにびっくりしました。

やっぱりとりあえずやってみる
というのが大事だと思いました。

個人的にNFTアートに無限の可能性を
感じています。

NFT界のピカソ先生を目指して
がんばります!

まとめ

NFTアートの描き方、出品のやり方、
マーケティングなどが学べる本
NFT超入門」をご紹介しました。

ご覧いただきましてありがとう
ございました!

追伸

やっと自分の変な絵を描く画力が
活かせそうな時代が来ました。